Vol.19動物病院大好き ウーちゃん (うさぎ13歳)
2017 / 09 / 10 ( Sun ) 19:00:00
今日は、『ウーちゃん』です!
女の子 避妊済み 13歳

うさぎさんの13歳ってすごいでしょ?
当院は10歳越えのウサちゃんがたくさん居ます。
避妊手術をちゃんとしているからだと思います。

そして、毎月の体重測定。
動物たちは、頑張り屋さんが多いです。
サインをあまり見せてくれません。
だから、飼い主さんが気づいたときには、病気が進行している事があるのです。

こう言うケアーで、早め早めの微調整程度で、最後の最後までは、特別大きな病気もしませんでした。
それは、日頃からの手厚い飼い主さんの管理やケアーが有ったからだと思います。



つい先日。
うーちゃんは、お空に上っていきました。
よくがんばったね。
そして長い間、私たちにも、一緒に楽しい時間を過ごさせてくれてありがとう♪

また、どこかで会えそうな気がするよ。
うーちゃん。


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リスニング
2017 / 09 / 07 ( Thu ) 21:00:00
今、英語の勉強を始めて、2年とちょっとです。
毎晩、英語と獣医療の勉強をしていますが、1~2時間、休みの日は、4~5時間って事も。
仕事をしながらなので、なかなかハードですけどね。

まあ、はじめた当初は、散々なもので。
と言うのが、英語は、5教科の中で一番嫌いな科目だったから。

初めは、論文を読むために始めたのですが、やっていくうちに、だんだんのめり込んで来ました。

今は、休診日にイギリス人の先生に英会話を習ったりしています。

右の書籍を購入して、CDをスマホに入れて入浴中聴いたりしていたら、すごく良かったので気に入って、さらにそのシリーズを取り寄せました。
また今から、スマホに音声を入れようと思います。

ちなみに、私のスマホの音声は、英単語や英語関連ばかりです(^_^*)

高速で読み上げるので、錯覚で、ノーマルがすごくゆっくりに聞こえるんです。
リスニングが苦手な方には、オススメの書籍かも知れませんよ♡
私も、これで頑張ります!

将来、英語で診察出来る日が来るか?
まあ、かなりのハードルですが、日本語でお困りの方を、助けられるかも知れないですね~。
なんて、素敵だなって妄想٩(^‿^)۶
小さな喜びを求めて。

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Vol.18動物病院大好き チョコちゃん(トイプー)
2017 / 08 / 30 ( Wed ) 07:30:00
今日は、『チョコちゃん』です!
男の子 去勢済み

たくさんの子の写真がたまっていて、ドンドンアップしなくちゃいけないのに、他にも発信したい情報があったり、なかなかブログが滞っております。
楽しみにして下さっている方、申し訳ありません。

たまたま、チョコちゃん続きになりました。
人気で、すてきなお名前ですからね♪

チョコちゃんが首輪に下げているぬいぐるみは、もう子供の時からずっとつけている相棒です。
一時期、このクマちゃん(ぬいぐるみ)は家出してしまいましたが、また戻ってきてくれました(*^O^*)


お座り
待て
をすると、ピシッと姿勢が良くなります。


そして、せんせぇ~って寄ってきてくれます。

毎月、動物病院に立ち寄って下さいます。


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軽い歯石!? 見逃していませんか?
2017 / 08 / 26 ( Sat ) 14:30:00
みなさん、このお口の状態を見てどんな風に思いますか?
なんだ、ちょろっと歯石が付いているだけジャン。


ちょっと待って下さい。
拡大してみましょう。

歯肉(歯ぐき)が赤いのが分かりますか?
これってもう、歯周病なんです。
これを放置したら、
重度歯周病に移行して歯が抜けてしまったり、
歯の根っこに膿を持って、目の下の皮膚が膨らんで破裂したり、目が飛び出たり、
歯根膿瘍という状態ですが、この状態にまでなってしまったら、基本抜歯治療です。

ちなみに、後ろの方の歯の状態です。
全身麻酔下での撮影です。


と言う事で、歯石除去の治療をしました。
こう言う状況で、表面の歯石だけ取っても無意味なのは分かっていただけますよね?
これって、歯周ポケットの中(歯肉の下)に器具を入れて、その部分の歯石もきちんと取って、歯肉も悪い部分はそがないとダメなんです。
そんな痛い治療、無麻酔ではいくらジッとしているわんこでも嫌がりますし、ドンドン口の中を触ることに対して嫌悪感が増していきます。
無麻酔の治療および、獣医師で無い人達による施術は絶対に止めましょう!
嫌がって動いて、それがちょっとであっても、運が悪いと口の中の大きな血管を破損してしまい、危険です。

1週間後のチェックです!

外来診療での写真なので、ガッツリめくるのはかわいそうでこんな感じですが、歯肉(歯ぐき)の色が均一になっている。
つまり、
炎症を起こしていた所が無くなっているのが分かりますよね♪
歯肉が引き締まり、歯にしっかり密着している感じです。

見比べの為に、処置前。

こんなに赤かったんですよ。
前の写真(治療後)で、ビックリするくらいキレイになったのが、わかりますよね?

2012年アニコム家庭どうぶつ白書からのデーターですが、歯周病になりやすい犬種が居ます。
1位:イタリアン・グレーハウンド
2位:トイ・プードル
3位:パピヨン
4位:ヨークシャー・テリア
5位:カニヘン・ダックス
6位:ミニチュア・ダックス・・・
と続きます。
カニヘンとミニチュアを分けているのでダックスは4位・5位の両方に入っています。
実感としても、ダックスの歯周病は多いですし、これらのランキング通りって感じです。

わが家のわんこも、歯根膿瘍から大変なことになりました。
1頭は、心臓が悪く処置出来ず、鼻血が出るレベルまでに悪化してしまいました。
でも最終的には、重度心臓病にもかかわらず、意を決して全身麻酔をかけました。
「麻酔中に死んでしまうかもしれない」という覚悟も、十分しました。

それは、今の内科的な治療だけでは、
もう食が細くなり、やせ細り、死んでしまうと言うことが予想が明らかだったからです。
重度心臓病の子に、全身麻酔をかけるなんて、かなりリスクのある治療です。
自分の子だからこそ覚悟出来た部分ではあり、一般の飼い主さんだったら、死んでしまうと言うことに飼い主さん自身がそこまで覚悟出来ないでしょうから、提案は出来なかったかもしれません。
飼い主として、獣医師として、できる限りのことをやってみよう!

でもそれで、生き返りました。
すごく元気に若返りました。
歯の治療をしたことで、心臓の治療のコントロールもしやすくなりました。
今は、2~3年前くらいのレベルの若さに戻り元気になっています。
無事今年16歳を迎えた子です。
それまでの元気レベルは、年相応って思っていたのですが、こんなに若返るなんて。
まだまだ、はしゃぐんです。
少し前は、全くなかったんですよ!!!

お茶目な仕草もします。
そう考えると、2~3年度頃の若返りでは無いですね♪
心臓があるから、あまりはしゃいでしまうと、咳も出るので、ほどほどにして欲しい位なのですが、ほっこりさせられる場面を最近は多く見ることが出来て、それに気づかせてくれたわが子に感謝です。
だから、私たち獣医師も、間違った見方をしている場合もあるんですよね。
そして、この様な貴重な体験を実感出来た私は、こうやって多くの飼い主さんたちに成功体験を伝えられるんです。




他にも、歳をとって食が細くなったとか、
よく舐めていた子が舐めなくなったとか、
何となく老けたな~という場合、
歯が原因のこともあります。
ぐらついている歯だけの治療では、元気にはなりません。
10年近く昔は、ぐらついている歯だけ抜くような治療で十分と思っており、きちんと検査をしないことが多かったです。(まだ、そう言う治療が主流の病院も多いようです)
おそらくそれでは、思ったような効果は得られません。
きちんとした検査等を実施し、適切な治療を受ければ、見違えるほど若返る子を、何頭も見てきています。

こういったケースは、老衰と片付けられてしまっているケースが多いです。
獣医師さんでも、そう思っている方はまだまだ多いです。

老衰なんかじゃ無いです。
ちゃんとケアーしてあげたら、本来生きるべき寿命(健康寿命)をもっと延ばすことが出来るのに・・・。
きちんとわが子に、向き合って下さい。
お願いします。

日頃から歯のケアーをし、麻酔をかけられる状態の子は、定期的に受診し、治療のタイミングを相談することをお勧めします。
もちろん、日頃のケアーをすることは、とても重要です♪




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病気・ケガ・健康管理など TB:0 admin page top↑
18年目突入!
2017 / 08 / 22 ( Tue ) 21:15:00
2000年の8月22日に、当院は上白水でスタートしました。
そして2007年に、手狭になったので白水ヶ丘へ。
あっという間の17年間。
そして今日から18年目。

ちなみに、オリンピックの2020年には、20周年です☆
だから、そう言う意味で、2020年は楽しみです♡
は~やく、来い来い、2020年~~~♪

はいはい。
元気出して、モチベーションあげて(*^▽^*)。
精神的にも体力的にも大変な仕事だから。
たまにはお茶目に。

新しいスタッフも増え、診療もごく一部を除き、通常診療に戻せました。
金曜日の夕方は制限がありますが、
それを除くと、人数・質ともに、すごく充実しています。

これからも、動物の福祉を考えた動物病院作りに、取り組みたいと思っています。

実は、
動物福祉に力を入れることで、殺処分を減らせるのです
きちんと飼えば、捨てる理由が無くなるんです。
レスキューにも限界がある。
保護や譲渡にも限界がある。
だからこそ、捨てられる数を減らす為に、良い飼い主さんづくりに力を注ぐ事は、
間接的なボランティアですし、動物福祉を守る事でみんなが幸せになれるんです。

動物本来の本能を引き出す飼い方だったり。
問題行動を予防する飼い方。
もちろん福祉の中には、快適な生活環境や、食事や水、予防も含まれます。
『5フリーダム(ファイブフリーダム)』を調べてみて下さい。

動物の精神的な安定は、病気の予防にもなるし、しっかり動物と向き合うことで、仮に過酷な状況に飼い主がおかれても、処分するという選択肢には至りにくくなる。
本当に、心から大切な存在に、変わりますからね。

それから、ペットロス問題にも一石を投じられるかもしれない。
しっかり精一杯、自分の気持ちにしっかり折り合いを付けて、きちんと福祉に配慮して向き合う事で。
納得出来る気持ちから、悲しみが幸せに変わるかもしれない。
お互いに命有る身だから。
絶対に、お別れは避けられないのだから。

で、動物の福祉に力を入れる診療に取り組みはじめたら、結果、動物が長生きするようになったって思うんです。
例えば、すごくわかりやすい例として、『させてくれない事』が減るでしょ?
お薬を飲ますのに、目薬をするのに、歯磨きをするのに、その他ケアーをするのに、『噛まれる』や『引っかかれる』ような、そんな飼い方をしていたら、出来ることの限界も出来ますもんね。

わんこの場合で、当院のかかりつけの子で、目薬が出来ない子って、今はかなり少ないですね。
はじめは苦手でも、皆さん上手になられます。
逆に、目薬が大好きになる子も多いですよ。
残念なお話ですが、以前、噛み付いて十分目薬が出来なくて治らないのに、私がやぶ医者だからって言われた方も居ましたね・・・(^_^;)。
目薬もさせず、ちゃんと再診に来なかったら、そもそも無理なのですが。。。
おそらくやむを得ず噛まなくてはならないような心理にまで、追い込まれる理由が、わんこちゃんに有ったのでは無いかと想像します。
診察ではとてもおとなしい子でしたし、優しい目をしていたんですけどね。

食べ物の好き嫌いもそうです。
あれ食べない、これ食べないをさせていると、味の濃い、体に悪い食事にシフトしてしまいます

さらに、奥深いところには、心の安定によるストレス軽減が、本当に基礎疾患の増悪を防いでいます。
皮膚病の増悪要因としてメンタルのコントロールというのは、とても有名な話です。
メンタルから皮膚科疾患なのか、
皮膚科疾患からメンタルなのか。
そんな事も講習会で言われ始めた時代です。

そして、穏やかに傍らで寝ている姿は、本当に私たちの心を安らかにしてくれます。

ちょっと脱線しますが、寝ているところを無理矢理起こして、ちょっかい出すなんて止めて下さいね。
そう言う方の話を聞くと、犬が噛む、猫が引っ掻く、信頼関係が破綻してそんな事にまでなってしまっている事も。


ドキッとさせない事、不安にさせない事。
そんな事に力を入れ。
ずっとお家に居て一緒に居るとかじゃないんです。
動物にとっては、「お留守番しても、必ず帰ってくるから」と信用して、だから寂しがらないとか・・・。
物音に反応して、ドキドキしちゃうと言う事を防ぐ練習をしたり。
問題が起きてからの修正は、本当に大変。
だから、『今、大丈夫ですけど!』なんて言っている方にも、そうなる可能性がある事をしっかり伝え、そうならないような予防に力を入れ。
私は、よく、『無駄に心拍数を上げないようにしよう』と言っています。
イメージとしては、楽しい事でのわくわくでの心拍上昇では無く、心臓が痛くなるような気分の悪い心拍上昇をさせない感じ。

それから、こう言うことに常に配慮して飼う飼い方が身についている飼い主さんは、些細な事を見逃しません。
また、気づいてもスルーをする事も無いです。
自分の都合より、動物の健康への配慮の気持ちが強いです。
早い解決に導けるし、こじれないのです。
そして、“飼い主さんの言う” 突然死の確率が減ります。
そして、獣医師やぶ医者説も少なくなります(笑´∀`)。
飼い主さんの言い分を聞いて、客観的立場から判断して、獣医師さんが悪者にされるケースは多々ありますからね。


福祉を考えるってすごく奥深いです。
それらに、実感して下さる方、すごく感動して下さる方が
本当にたくさん居ます。
多くの例の中の本当にごく一部の例ですが、
子犬で、診察台に乗って、かんしゃくを起こすレベルで要求吠えをしている子が、診察が終わって帰る頃には鳴き止んで、次の診察の時は、要求する時間が短くなって、すごく変わったなんて事はしょっちゅう。
そんなときは、わんこの目も優しくなっているんですよ。
飼い主さんが、がんばって治せなかった事を、一瞬で治したなんて事。
よくあります。
こじれる前の相談と、素直に受け入れて下さる気持ちがあったら。
プロとしてのちょっとしたアドバイスが、ここにあります。
もちろん、飼い主さんが持続して実践出来ていない場合は、簡単に戻りますし、逆にひどくなってしまいます。
中途半端な行動修正の繰り返しは、逆に強化子となり、問題行動を定着させてしまいますので注意しましょう。


まあまあ、そんな事って、ある意味お節介なんです。
お節介が嫌いな人を減らすのが、動物との幸せな生活を導く事になるし、殺処分を減らす近道で、元気で長生きに導く一つのヒントで、またそのスキルを更に身につける勉強もしています!
お節介では無く、それって楽しいよね!に持って行けるように、ガンバらにゃなぁ~~~。
ほんと良いサイクルで回り始めると、本当に楽しいんですよ。
これが動物を飼う神髄って言うか。
だから、それにまだ気づけていない方は、お金と時間かけて、苦行をしているだけの事も。
ほんと、もったいない事です。
ホント楽しいから♪

だけど、これらの事って、動物を飼う上で基本の『き』の字なのだけれども、多くの動物のプロがきちんとしたお話が出来ていなかったり、ご自身でも出来ていない事が多い。
だから、そこから、本当は問題が起きている事がたくさん有っても、気づいてあげる事すら出来ていない事もあるなんて考えると、とても恐ろしい事では無いでしょうか?

私自身も飼い主の一人として、動物たちには全力投球。
自分が大人になって、「動物をまじめにきちんと飼いたい」、「病気になった時に自分が治したい」って思ったから、獣医師になった。
マニアだから。

良い状態で飼う為のプロでありたい。
病気の治療はもちろん。
ええ、動物病院ですし、獣医師ですから。

でも、近年の獣医師に求められている物の中に、そもそもそこに行きにくい体質作りと言いますか。
諸外国などでは、動物の福祉って、当たり前ですね。
日本ではまだまだ知られていないので、広まりませんが。

だから、一見獣医療とは関係なさそうな、マッサージの勉強会なんかにも行っちゃうの。
でも、動物のプロとして必要な知識の原点は間違いなくありますよ。

そして、私の信念。
自分の飼っている子にしないよな~と思うような治療は、提案しない。
食事も予防も治療もそう。
これは、獣医師になって、ずっと一度も曲げた事がない事。
いままでも。
これからもずっと。
これが、多くの飼い主さんからの信頼なんだと思います。
この信頼関係が、明日への治療へのパワーになります。

私の場合、現在の年齢(ナイショ)-24歳(6年生卒業時の最少年齢、大学浪人や国試浪人の方は、この年齢がもう少し上がります)+学生時代の臨床系(外科)研究室に所属(3~6年生の4年間)=私の小動物臨床経験年数です。
実務経験は、学生の時は入れられませんけど、研究で採血や検査、手術助手(縫合など:患者さんでは無い)もすでにしていましたから。
小動物臨床一途で。
そんな私が、原点回帰がすごく重要である事を実感しています。

やっぱりガンバらにゃぁ~♪と思った18年目のスタートでした(笑´∀`)。
これからも、常に新たな病院の形を提案していけるよう、がんばりますね!

みんな!
一緒に、本当のペットライフを楽しもうよ!!!

つらいこともいっぱい有るけど、それを楽しみに変えて、また明日からがんばるにゃぁ~!
(気がつけば、今日のブログは、ときどき猫になっている私・・・)


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